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情報システム取引者

情報システム取引者資格とは、情報システムの信頼性・安全性向上の面でのリスクやトラブルを防ぎ、公正な契約に必要な知識を証明する資格です。企業活動のIT化が進む中、ますます重要視されてきており、これからのビジネス社会において求められる知識であると予想されます。


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受験者の声とは

試験級
〔基礎講座〕
〔通信講座〕
※出張講座も開催。
詳しくはこちらをご覧ください
http://www.system-tr.jp/?page_id=203
申込URL
http://www.system-tr.jp/
申込方法
WEB申し込み
受験料
〔基礎講座〕会員:無料 会員外:3,000円
〔通信講座〕19,800円(各税込)
受験資格
どなたでも受講できます
出題範囲
①契約とは
②覚えておきたい情報システム取引に関する契約の種類
③情報システム・ソフトウェア取引トラブル事例集からみる情報システム取引のポイント
④モデル契約<追補版>の概要
⑤情報システム取引者育成プログラムとは など
備考
・中小・中堅企業向けに情報システムを提供しているITベンダにおいて、契約書を作成し、ユーザへの内容説明等を行う職責者が受講対象。
・基礎講座テキストは当日配布。

お問い合わせ先

情報システム取引者育成協議会
URL: http://www.system-tr.jp/

※2021年4月1日から消費税を含めた総額表示の義務化に伴い、受験料・受講料等の表記に変更がある場合がございますので、ご注意ください。
※掲載内容について古い情報や誤りがある場合がございますので、必ず公式HPにて最新情報を確認してください。
※【資格・検定主催者様へ】掲載内容に誤りなどがある場合は、「日本の資格・検定」事務局までご連絡ください。

2021年10月22日更新


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