日本の資格・検定

資格・検定

情報セキュリティ初級認定試験

情報セキュリティ管理士認定試験は、一般従業員・ユーザーレベルで修得すべき情報セキュリティの基本知識を有していることを認定する試験です。企業ニーズに即して、個人レベルで身に付けるべき概要を網羅する内容となっており、情報保護に関する個人の意識を高め、情報漏えいを防ぐには有効な試験といえます。


受験者の声を投稿する

受験者の声とは

実施日程
年4回(5月、8月、11月、2月)

<第48回>
2022年11月27日(日)
<第49回>
2023年2月19日(日)
申込期間
試験実施日の約1か月前まで

<第48回>
2022年7月26日(火)~10月20日(木)
<第49回>
2022年10月25日(火)~2023年1月12日(木)
申込URL
https://www.joho-gakushu.or.jp/isf/
申込方法
WEB申込、郵送申込
受験料
8,800円
学生割引 7,040円(各税込)
団体割引があります
受験資格・対象者
どなたでも受験できます
試験会場
札幌、仙台、東京、横浜、埼玉、千葉、名古屋、津、大阪、福岡、長崎、オンライン
試験時間
60分
試験方法
筆記試験(マークシート方式)
出題範囲
①情報セキュリティ総論
②脅威と情報セキュリティ対策①
③脅威と情報セキュリティ対策②
④コンピュータの一般知識
学習の手引き
〔参考書籍〕
URL:https://www.joho-gakushu.or.jp/isf/book.php

〔受験対策講座〕
URL:https://www.joho-gakushu.or.jp/isf/lecture.php
合否基準
各項目70%以上
結果発表
合否については、試験より約1ヶ月後にホームページ上で発表します。

試験主催者

一般財団法人 全日本情報学習振興協会
URL: https://www.joho-gakushu.or.jp/isf/

※掲載内容について古い情報や誤りがある場合がございますので、必ず公式HPにて最新情報を確認してください。
※【資格・検定主催者様へ】掲載内容に誤りなどがある場合は、「日本の資格・検定」事務局までご連絡ください。

2022年9月7日更新


関連する記事はまだありません。


関連する記事はまだありません。
皆さまの投稿をお待ちしております。


    関連するQ&Aはまだありません。
    皆さまの投稿をお待ちしております。