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5年以上前に受験
1990年、第4級免許、取得しました。
当時は、スマホが無かった為、ドライブやスキー等に行った時、仲間内での連絡手段としてアマチュア無線を利用する為、免許取得しました。
試験は、非常に簡単でした。
試験対策は、問題集、丸暗記です。
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5年以上前に受験
2009年、第1級陸上特殊無線技士免許、取得しました。
私の感覚では、無線工学の計算問題は、第二種電気工事士レベルで、出題パターンが一定なので、非常に簡単です。
問題は、無線工学の文章問題です。
文章問題は、過去問を丸暗記しておけば、答えられますが、暗記する内容が、難解で、訳の分らない言葉が一杯出て来るので、それを覚えるのが非常に大変です。
法規については、過去問丸暗記で大丈夫です。
試験対策は、何時もの如く、過去問丸暗記です。
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5年以上前に受験
2012年、合格しました。
今回、私の試験対策は、テキストや問題集等の教材は一切購入せずに、会社の人がくれた重要ポイントのプリントと模擬問題、ネット上の無料予想問題等の丸暗記のみです。
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5年以上前に受験
2010年、講習修了しました。
講習の最後に、10分位かけて、テストが行われました。
但し、テストといっても、合否を判定する為のテストではなく、知識の確認というか、まとめをする目的みたいな感じのテストなので、講義を寝ずに聞いていれば解ける内容です。
また、分からない場合には、テキスト等を見ながら解答してもOKで、2択で正しい方に「○」をつけ、採点も自分でし、テスト用紙の提出もないという方式なので、不合格になった人は、居ませんでした。
因みに、講師の話では、調理師試験でも、今回のテストと同じような問題が出題されるとのことなので、将来、調理師試験を受験する予定の人は、このテスト問題を復習しておけば、役立つかもしれません。
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5年以上前に受験
2013年、免状取得しました。
試験問題自体は、考えなければ解けない応用問題は少なく、大部分は知識さえあれば解ける基本問題です。
その為、記憶力が良く暗記が得意な人なら、比較的簡単に合格する事が可能だと思います。
試験対策は、オーム社の過去10年分(1800題)の過去問題集と、オーム社『設備と管理』のミニテスト(模擬テスト)3回分を繰り返しやりました。
因みに、私が受験した年は、受験者9,441名に対し合格者は1,000名で、合格率は10.6%でした。
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5年以上前に受験
平成13年、旧第2種酸素欠乏危険作業主任者時代に技能講習修了しました。
講習最後に実施される修了試験対策としては、講義中、講師が話す内容を、寝ないでしっかり聞いていれば大丈夫です。
不合格になる人は、滅多に居ません。
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5年以上前に受験
2014年、ボイラー整備士免許、取得しました。
ボイラー整備士試験は、2級ボイラー技士免許を利用して一部科目免除で受験しました。
試験内容は、2級ボイラー技士よりも非常に簡単でした。
試験対策は、何時もの如く過去問丸暗記です。
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5年以上前に受験
2010年、防災士取得しました。
防災士資格取得試験の受験資格を得る為には、所定講習を受講修了する必要が有ります。
所定講習実施機関は、地方自治体、学校法人、民間ですが、民間は費用が高い為、可能なら、地方自治体や学校法人の講習を受講した方が得です。
因みに、私は県の講習を受講修了しました。
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5年以上前に受験
甲種防火管理者(新規)講習修了(2010年)しました。
効果測定に合格すれば、講習修了になります。
効果測定対策としては、講義の中で、講師が話した重要ポイントを、聞き漏らさないように、しっかりと覚えておけば、大丈夫です。
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5年以上前に受験
6科目時代5回受験、4科目時代1回受験(平成7年)で合格しました。
4科目時代になって科目合格制度が導入されました。
6科目時代に比べれば簡単になりました。
しかし、科目の受験順番によっては、永遠に科目合格ループから抜け出せない可能性が有る為、要注意です。
それを避ける為には、最初、苦手科目を受験して合格後、得意科目や簡単な科目を受験するのが最適です。
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5年以上前に受験
昭和61年に電気工事士(現第2種電気工事士)免状取得、昭和63年に高圧電気工事技術者(現第1種電気工事士)試験合格、平成26年に第1種電気工事士免状取得しました。
筆記試験対策は、過去問10年分を繰り返しやれば十分です。
技能試験対策は、正しい基本を身に付けて、繰り返し練習することです。
因みに、第1種電気工事士免状取得には、一定の実務経験が必要です。
実務経験を積む機会に恵まれないと、私みたいに試験合格から免状取得迄に、長期間かかります。
将来的に、第1種電気工事士免状取得を考えている場合は、第2種電気工事士免状取得後、出来るだけ早目に、認定電気工事従事者資格を取得した方が良いです。
認定電気工事従事者資格を取得すれば、第1種電気工事士免状申請時、実務経験認定される工事範囲が広がります。
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2〜3年以内に受験
乙種全類、丙種を取得しました。
工業高校1年の時に丙種(昭和61年)、乙4(平成17年)、乙1~3、5、6(令和6年)に取得しました。
乙種の場合、どれか1個免状を取得すれば、他の類は、科目免除で1科目受験するだけでOKです。
科目免除を利用すれば、乙種全類取得は、比較的容易に出来ます。
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5年以上前に受験
2010年、3級を受験せず、いきなり2級のみ受験して、合格しました。
福祉関係の知識や経験は、皆無ですが、趣味で受験しました。
試験対策は、一問一答式の問題集を繰り返し通読しました。
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5年以上前に受験
衛生工学衛生管理者です。
第1種衛生管理者は、2015年3月に取得しました。
試験対策は、何時もの如く、過去問丸暗記です。
因みに、第1種衛生管理者免許を取得すると、衛生工学衛生管理者免許を取得する為の講習が受講出来ます。
同講習の修了試験に合格すると、衛生工学衛生管理者免許が取得出来ます。
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5年以上前に受験
第1回目の試験(2009年)に、合格しました。
最近は、試験が難化しているみたいですが、私が受験した時は、何と70.1%という驚異的な合格率でした。
難易度的には、宅建よりは簡単ですが、国語の長文読解みたいに読解力が必要な問題が多かったです。
その為、読解力を鍛えるのが合格の秘訣です。
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4〜5年以内に受験
講習(2021.11.19~20)受講後、受験しました。
試験対策は、講習を受講するのが最適です。
試験は、講習をしっかり聞いていれば、合格出来ます。
講習は、事前配布されるテキスト3冊での予習前提の内容で行われる為、要点のまとめみたいな感じです。
講習受講者や試験受験者は、20代や30代位の若者が大部分で女性も居ました。
多分、50代の私が最高齢者だったと思います。
因みに、私は、予習が面倒臭くて嫌だった為、全く予習せずに講習を受講しましたが、基礎的な内容だった為、試験対策上は特に問題無しでした。
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2〜3年以内に受験
1級機械保全技能士(機械系保全作業)です。
●学科試験対策
涌井正典編著『機械保全技能検定1・2級 機械系学科試験 過去問題集 2022年度版』電気書院(2022年)(2700円+税)を、繰り返し解きました。
1回目の受験で合格しました。
●実技試験対策
1回目の受験時は、某社の問題集を使用し、其れをほぼ100%完璧に解ける迄、繰り返しやりました。
しかし、その問題集は、実際の試験内容やレベルとは大きくかけ離れた、トンデモナイ欠陥品でした。
その為、試験本番では、全く解答出来ず、惨敗しました。
2回目の受験時は、最新版が出版される迄は、日本能率協会マネジメントセンター編『2022年度版 機械保全の徹底攻略〔機械系・実技〕』 日本能率協会マネジメントセンター(2022年)(2900円+税)を使用しました。
最新版出版後は、日本能率協会マネジメントセンター編『2023年度版 機械保全の徹底攻略〔機械系・実技〕』 日本能率協会マネジメントセンター(2023年)(2900円+税)を使用しました。
これら2冊を繰り返しやりました。
満を持して迎えた実技試験本番は、この2冊の御陰で順調そのものでした。
8課題中6課題が、両書に掲載されていた模擬問題と同問題や類題でした。
この本は、オススメです。
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1年以内に受験
私は、50代半ばの資格マニアです。
IT系国家資格初受験、初CBT方式受験で合格しました。
書店で、初めて、この資格の問題を見た時、まるで国語の長文読解問題みたいな印象を受けました。
特に、科目Bは、その傾向が強いです。
その為、国語の長文読解問題が得意な人なら、IT分野とは無関係な人でも、合格出来る可能性が高いです。
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5年以上前に受験
1級ボイラー技士合格(2007年4月)、2級ボイラー技士免許取得(2007年2月)です。
何れも独学で取得しましたが、1級は2級より少し難しいだけです。
その為、2級受験直後に1級を受験すれば、1級も比較的容易に合格出来ます。
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1年以内に受験
現在、甲1、甲4、乙6、乙7を取得済みです。
この中で、最近取得したのは甲1で、2023年9月に取得しました。
使用した問題集は、何れも旧工藤本(現資格研究会KAZUNO)の問題集です。
同問題集は、オススメです。
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5年以上前に受験
独学、3回目の受験で合格しました。
1回目の敗因は、暗記項目を軽視していたことです(33点で不合格)。
2回目の敗因は、勉強をしなかったことです(33点で不合格)。
その為、3回目は、苦手な暗記項目の克服(語呂合わせを利用)と問題演習を徹底的にやりました(38点で合格)。