日本の資格・検定|学びのメディア

慶應通信卒資格マニアさんのプロフィール

慶應通信卒資格マニア

怠け者&貧乏人&資格マニアです。

通常、私の主生息場所は、ブログ『慶應通信卒資格マニアの独り言(https://shikakumaniafc2.blog.fc2.com/)』です。

しかし、資格関連の話題が大好きな為、それに惹かれて、時々、こちらのサイトにも出没することにしました。

宜しく御願い致します。

職業:
その他
保持資格:
【所有資格】2022.10.9.現在

『免許・免状』
■第3種電気主任技術者■職業訓練指導員(電気科、電気工事科、建築物設備管理科)■第1種電気工事士■第1級陸上特殊無線技士■第4級アマチュア無線技士■危険物取扱者(乙4)■普通自動車(現:中型車8t未満に限る)■普通自動2輪■消防設備士(甲4、乙6、乙7)■建築物環境衛生管理技術者■ボイラー整備士■衛生工学衛生管理者

『試験合格』
■宅地建物取引主任者■1級ボイラー技士■貸金業務取扱主任者■福祉住環境コーディネーター検定2級■環境社会(eco:エコ)検定■予防技術検定(防火査察)■1級電気工事施工管理技士補

『技能講習修了』
■特定化学物質等作業主任者■有機溶剤作業主任者■第2種酸素欠乏危険作業主任者■フォークリフト■鉛作業主任者■特定化学物質及び四アルキル鉛等作業主任者

『講習修了』 
■駐車監視員資格者■食品衛生責任者■甲種防火管理者■防災管理者■特別管理産業廃棄物管理責任者■RSTトレーナー■家畜商■倉庫管理主任者■特別管理産業廃棄物管理責任者(医療関係機関等)■統括管理者■空調給排水管理監督者■清掃作業監督者■温泉入浴指導員■機械警備業務管理者資格者■建築物石綿含有建材調査者(一般調査者) 

『その他』
■柔道初段■弓道初段■静岡県ふじのくに防災士■防災士■ふじのくに防災マイスター■社会福祉主事任用資格■一級ビル設備管理技能士■自動認識基本技術者■慶應義塾大学法学部甲類(通信教育課程)卒


勉強中の資格:
秘密
取りたい資格:
秘密

  • 0 フォロー
  • 3 フォロワー
  • 21 口コミ投稿数
フォローする
  • 5年以上前に受験
    1990年、第4級免許、取得しました。

    当時は、スマホが無かった為、ドライブやスキー等に行った時、仲間内での連絡手段としてアマチュア無線を利用する為、免許取得しました。

    試験は、非常に簡単でした。

    試験対策は、問題集、丸暗記です。
  • 5年以上前に受験
    2009年、第1級陸上特殊無線技士免許、取得しました。

    私の感覚では、無線工学の計算問題は、第二種電気工事士レベルで、出題パターンが一定なので、非常に簡単です。

    問題は、無線工学の文章問題です。

    文章問題は、過去問を丸暗記しておけば、答えられますが、暗記する内容が、難解で、訳の分らない言葉が一杯出て来るので、それを覚えるのが非常に大変です。

    法規については、過去問丸暗記で大丈夫です。

    試験対策は、何時もの如く、過去問丸暗記です。
  • 5年以上前に受験
    2012年、合格しました。

    今回、私の試験対策は、テキストや問題集等の教材は一切購入せずに、会社の人がくれた重要ポイントのプリントと模擬問題、ネット上の無料予想問題等の丸暗記のみです。
  • 5年以上前に受験
    2010年、講習修了しました。

    講習の最後に、10分位かけて、テストが行われました。

    但し、テストといっても、合否を判定する為のテストではなく、知識の確認というか、まとめをする目的みたいな感じのテストなので、講義を寝ずに聞いていれば解ける内容です。

    また、分からない場合には、テキスト等を見ながら解答してもOKで、2択で正しい方に「○」をつけ、採点も自分でし、テスト用紙の提出もないという方式なので、不合格になった人は、居ませんでした。

    因みに、講師の話では、調理師試験でも、今回のテストと同じような問題が出題されるとのことなので、将来、調理師試験を受験する予定の人は、このテスト問題を復習しておけば、役立つかもしれません。
  • 5年以上前に受験
    2013年、免状取得しました。

    試験問題自体は、考えなければ解けない応用問題は少なく、大部分は知識さえあれば解ける基本問題です。

    その為、記憶力が良く暗記が得意な人なら、比較的簡単に合格する事が可能だと思います。

    試験対策は、オーム社の過去10年分(1800題)の過去問題集と、オーム社『設備と管理』のミニテスト(模擬テスト)3回分を繰り返しやりました。

    因みに、私が受験した年は、受験者9,441名に対し合格者は1,000名で、合格率は10.6%でした。
  • 5年以上前に受験
    平成13年、旧第2種酸素欠乏危険作業主任者時代に技能講習修了しました。

    講習最後に実施される修了試験対策としては、講義中、講師が話す内容を、寝ないでしっかり聞いていれば大丈夫です。

    不合格になる人は、滅多に居ません。
  • 5年以上前に受験
    2014年、ボイラー整備士免許、取得しました。

    ボイラー整備士試験は、2級ボイラー技士免許を利用して一部科目免除で受験しました。

    試験内容は、2級ボイラー技士よりも非常に簡単でした。

    試験対策は、何時もの如く過去問丸暗記です。

  • 5年以上前に受験
    2010年、防災士取得しました。

    防災士資格取得試験の受験資格を得る為には、所定講習を受講修了する必要が有ります。

    所定講習実施機関は、地方自治体、学校法人、民間ですが、民間は費用が高い為、可能なら、地方自治体や学校法人の講習を受講した方が得です。

    因みに、私は県の講習を受講修了しました。
  • 5年以上前に受験
    甲種防火管理者(新規)講習修了(2010年)しました。

    効果測定に合格すれば、講習修了になります。

    効果測定対策としては、講義の中で、講師が話した重要ポイントを、聞き漏らさないように、しっかりと覚えておけば、大丈夫です。
  • 5年以上前に受験
    6科目時代5回受験、4科目時代1回受験(平成7年)で合格しました。

    4科目時代になって科目合格制度が導入されました。

    6科目時代に比べれば簡単になりました。

    しかし、科目の受験順番によっては、永遠に科目合格ループから抜け出せない可能性が有る為、要注意です。

    それを避ける為には、最初、苦手科目を受験して合格後、得意科目や簡単な科目を受験するのが最適です。
  • 5年以上前に受験
    昭和61年に電気工事士(現第2種電気工事士)免状取得、昭和63年に高圧電気工事技術者(現第1種電気工事士)試験合格、平成26年に第1種電気工事士免状取得しました。

    筆記試験対策は、過去問10年分を繰り返しやれば十分です。

    技能試験対策は、正しい基本を身に付けて、繰り返し練習することです。

    因みに、第1種電気工事士免状取得には、一定の実務経験が必要です。

    実務経験を積む機会に恵まれないと、私みたいに試験合格から免状取得迄に、長期間かかります。

    将来的に、第1種電気工事士免状取得を考えている場合は、第2種電気工事士免状取得後、出来るだけ早目に、認定電気工事従事者資格を取得した方が良いです。

    認定電気工事従事者資格を取得すれば、第1種電気工事士免状申請時、実務経験認定される工事範囲が広がります。
  • 2〜3年以内に受験
    乙種全類、丙種を取得しました。

    工業高校1年の時に丙種(昭和61年)、乙4(平成17年)、乙1~3、5、6(令和6年)に取得しました。

    乙種の場合、どれか1個免状を取得すれば、他の類は、科目免除で1科目受験するだけでOKです。

    科目免除を利用すれば、乙種全類取得は、比較的容易に出来ます。
  • 5年以上前に受験
    2010年、3級を受験せず、いきなり2級のみ受験して、合格しました。

    福祉関係の知識や経験は、皆無ですが、趣味で受験しました。

    試験対策は、一問一答式の問題集を繰り返し通読しました。
  • 5年以上前に受験
    衛生工学衛生管理者です。

    第1種衛生管理者は、2015年3月に取得しました。

    試験対策は、何時もの如く、過去問丸暗記です。

    因みに、第1種衛生管理者免許を取得すると、衛生工学衛生管理者免許を取得する為の講習が受講出来ます。

    同講習の修了試験に合格すると、衛生工学衛生管理者免許が取得出来ます。
  • 5年以上前に受験
    第1回目の試験(2009年)に、合格しました。

    最近は、試験が難化しているみたいですが、私が受験した時は、何と70.1%という驚異的な合格率でした。

    難易度的には、宅建よりは簡単ですが、国語の長文読解みたいに読解力が必要な問題が多かったです。

    その為、読解力を鍛えるのが合格の秘訣です。
  • 4〜5年以内に受験
    講習(2021.11.19~20)受講後、受験しました。

    試験対策は、講習を受講するのが最適です。

    試験は、講習をしっかり聞いていれば、合格出来ます。

    講習は、事前配布されるテキスト3冊での予習前提の内容で行われる為、要点のまとめみたいな感じです。

    講習受講者や試験受験者は、20代や30代位の若者が大部分で女性も居ました。

    多分、50代の私が最高齢者だったと思います。

    因みに、私は、予習が面倒臭くて嫌だった為、全く予習せずに講習を受講しましたが、基礎的な内容だった為、試験対策上は特に問題無しでした。
  • 2〜3年以内に受験
    1級機械保全技能士(機械系保全作業)です。

    ●学科試験対策

     涌井正典編著『機械保全技能検定1・2級 機械系学科試験 過去問題集 2022年度版』電気書院(2022年)(2700円+税)を、繰り返し解きました。

    1回目の受験で合格しました。

    ●実技試験対策

     1回目の受験時は、某社の問題集を使用し、其れをほぼ100%完璧に解ける迄、繰り返しやりました。

    しかし、その問題集は、実際の試験内容やレベルとは大きくかけ離れた、トンデモナイ欠陥品でした。

    その為、試験本番では、全く解答出来ず、惨敗しました。

     2回目の受験時は、最新版が出版される迄は、日本能率協会マネジメントセンター編『2022年度版 機械保全の徹底攻略〔機械系・実技〕』 日本能率協会マネジメントセンター(2022年)(2900円+税)を使用しました。

    最新版出版後は、日本能率協会マネジメントセンター編『2023年度版 機械保全の徹底攻略〔機械系・実技〕』 日本能率協会マネジメントセンター(2023年)(2900円+税)を使用しました。

    これら2冊を繰り返しやりました。

     満を持して迎えた実技試験本番は、この2冊の御陰で順調そのものでした。

    8課題中6課題が、両書に掲載されていた模擬問題と同問題や類題でした。

    この本は、オススメです。
  • 1年以内に受験
    私は、50代半ばの資格マニアです。

    IT系国家資格初受験、初CBT方式受験で合格しました。

    書店で、初めて、この資格の問題を見た時、まるで国語の長文読解問題みたいな印象を受けました。

    特に、科目Bは、その傾向が強いです。

    その為、国語の長文読解問題が得意な人なら、IT分野とは無関係な人でも、合格出来る可能性が高いです。
  • 5年以上前に受験
    1級ボイラー技士合格(2007年4月)、2級ボイラー技士免許取得(2007年2月)です。

    何れも独学で取得しましたが、1級は2級より少し難しいだけです。

    その為、2級受験直後に1級を受験すれば、1級も比較的容易に合格出来ます。
  • 1年以内に受験
    現在、甲1、甲4、乙6、乙7を取得済みです。

    この中で、最近取得したのは甲1で、2023年9月に取得しました。

    使用した問題集は、何れも旧工藤本(現資格研究会KAZUNO)の問題集です。

    同問題集は、オススメです。
  • 5年以上前に受験
    独学、3回目の受験で合格しました。

    1回目の敗因は、暗記項目を軽視していたことです(33点で不合格)。

    2回目の敗因は、勉強をしなかったことです(33点で不合格)。

    その為、3回目は、苦手な暗記項目の克服(語呂合わせを利用)と問題演習を徹底的にやりました(38点で合格)。
  • ゆる募~何もやる気が起きないときの対処法~への回答

    私の場合、何もやる気が起きない時は、基本的に昼寝していることが多いです。

    昼寝に飽きたら、読書やインターネットをするか、TV等で、ぼんやりと旅番組や綺麗な自然の風景番組等を見ながら現実逃避します。

    それらに飽きたら、天気が良い日は、気分転換を兼ねて、自転車でちょっと遠くの店迄、買い物に行きます。

    或いは、車を持っていた頃は、海にドライブに行って、ぼんやりと海を見たり、読書をして過ごし、眠くなったら、車中で昼寝をしていました。

    thumb_up0
  • 受験することor勉強している資格があることを周囲に言いますか?への回答

    私は、周囲の人に話す派です。

    特に、私の場合、毎年数回、数日~1週間程度、仕事を休んで資格取得の旅に出ることが多い為、事前に資格取得のことを話しておけば、休みが取り易くなるからです。

    因みに、常日頃、公私問わず資格マニアであることを公言し続けた結果、それが定着し、こちらから特に意識して資格取得のことを話さなくても、挨拶代わりに、周囲の人から「今、何の勉強している?」とか、「今度は何の資格を取る?」等と話しかけられることが多いです。

    thumb_up0
  • おすすめの資格教えてください。への回答

    将来、経営コンサルタントを目指しているとのことの為、ありきたりですが、オススメ資格は、中小企業診断士です。

    それ以外としては、簿記関係だと、税理士や公認会計士がオススメです。

    thumb_up0
  • 社会人の方、いつ勉強しているのですか?への回答

    私は、通常、勉強は、通勤時のバス内やバスターミナル、職場の昼休みや休憩時等、隙間時間を利用してやっています。

    仕事に行く時だったら、仕事モードになっているので、嫌な勉強も我慢してやることが出来ます。

    基本的に、平日は毎日仕事の為、仕事と勉強を結び付けておけば、勉強することの習慣化が容易に出来ます。

    又、勉強する日としない日の切り替えも計画的に出来る為、効率良く勉強が出来ます。

    thumb_up1
  • 宅地建物取引士(旧・宅建)の資格が特に女性に有利な理由とは?への回答

    確信は有りませんが、理由は3つ考えられます。

    1つ目は、不動産屋の求人には、パートの宅建主任者募集が多い為、経営者からしたら、男性より女性の方が望ましいと考える可能性が高いこと。

    例:通常、宅建持ちの男性は、世間体や収入面等を気にして、パートに応募する可能性が低い。

    又、仮に男性がパートとして就職しても、先述した様な理由で短期離職する可能性が高い。

    他方、女性なら、男性よりも、パートでもOKという人が多い可能性が有り、長く働いてくれる可能性も有る。

    2つ目は、重要事項の説明等をする時、男性よりも女性の方が物腰が柔らかく、客に好印象を与えられる可能性が有ること。

    3つ目は、重要事項の説明等をする時、内勤の事務員がする可能性が有ること。

    例:通常、男性は事務員よりも営業職として採用される可能性が高い。

    他方、事務員は男性より女性の方が採用される可能性が高い。

    その為、営業職が営業活動に専念し、事務処理は内勤の事務員に任せた方が効率良く仕事が出来る可能性が有る。

    thumb_up1
  • みなさんの受験する資格や検定の選び方を教えてください。への回答

    私は、資格取得が趣味です。

    その為、最近の取得資格選択基準は、難易度があまり高くなく、他の資格マニアが取得する可能性が低い資格{例:取得に実務経験が必要な資格等(技能検定、職業訓練指導員免許等)}や、他の資格マニアが持っていない可能性が高い資格{例:マイナー資格(自動認識基本技術者等)}ということです。

    thumb_up1
  • 相続について詳しくなりたいへの回答

    既出回答以外としては、宅建も良いかも知れません。

    宅建の勉強をすれば、相続法だけでなく不動産登記法等の基礎知識も身に付けることが出来ます。

    その為、司法書士や不動産業者に仕事依頼をする時等、宅建の勉強で身に付けた知識が役立つ可能性が有ります。

    thumb_up1