ワークライフコーディネーター
ワークライフ・コーディネーター認定試験は、働き方改革を推進する専門知識とスキルを習得し、キャリアアップや社会貢献を目指す方に最適な資格です。企業内での役割強化や個人の生活の質向上にも寄与し、信頼性の向上にもつながります。この資格を取得し、社会全体の働き方改革に貢献しましょう。
基本情報
- 試験方法
- マークシート形式
- 実施日程
- <2026年度>
第9回:2026年6月21日(日)
第10回:2026年10月18日(日) - 申込期間
- <2026年度>
第9回:2026年2月16日(月)~5月21日(木)
第10回:2026年6月23日(火)~9月10日(木) - 公式URL
- https://www.joho-gakushu.or.jp/
詳細情報
- 申込URL
- https://www.joho-gakushu.or.jp/wlc/
- 申込方法
- WEB申込
- 受検料
- 一般:11,000円(税込) 学生:8,800円 (税込)
※各種申込割引があります - 支払方法
- クレジットカード決済、コンビニ決済、銀行、郵便局
- 受検資格・対象者
- どなたでも受験できます
- 試験会場
- 3つの受験方式から選択できます。
■公開会場受験
札幌、仙台、東京、横浜、埼玉、千葉、名古屋、京都、大阪、神戸、岡山、福岡
※開催月によって会場が異なります。詳細はサイトをご確認ください。
■CBT受験
函館、札幌、青森、盛岡、仙台、山形、郡山、
水戸、小山、大宮、川越、千葉、平塚、鎌倉、桜木町、
八重洲、池袋、新宿、立川、町田、
新潟、富山、金沢、福井、甲府、長野、岐阜、
浜松、東岡崎、一宮、名古屋、
京都、大阪、神戸、和歌山、鳥取、岡山、広島、山口、
徳島、浜松、高知、博多、飯塚、古賀、小倉、佐賀、長崎、
熊本、大分、宮崎、鹿児島、那覇
※開催月によって会場が異なります。詳細はサイトをご確認ください。
■オンラインIBT受験
会社、学校、自宅、どこでもインターネット環境が整備されていれば受験することが可能です。
360度全周カメラを設置して実施します。受験を希望される方には、360度全周WEBカメラを貸出(有料)いたします。 - 試験時間
- 90分
- 問題数
- 60問
- 出題範囲
- 第1章 総論
第2章 テーマごとにみるワークライフ・コーディネート
第3章 労働関係
第4章 安全・健康面における職場環境の形成
第5章 社会保障・税制度
詳細は下記サイトをご確認ください。
https://www.work.or.jp/life-coordinator/lp/wlc_20240705.php - 学習の手引き
- 公式のテキストがございます。
https://www.work.or.jp/life-coordinator/study.php - 合否基準
- 70%以上
ただし、問題の難易度により調整し、正答率70%以下でも合格とする場合があります。 - 結果発表
- 合否については、試験より約1カ月後にホームページ上で発表します。
- 資格の更新
- あり
試験主催者
一般財団法人 全日本情報学習振興協会URL: https://www.joho-gakushu.or.jp/
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※【資格・検定主催者様へ】
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いただいた内容をもとに、運営事務局で確認のうえ反映いたします。
▼資格・検定情報の修正/更新用フォームはコチラ
https://jpsk.jp/mailform/johokoshin.html
2026年6月6日更新



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