日本の資格・検定

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テキスト選びは試験によって変える派

のりたまの

体験談 #テキスト選び

「テキスト選び」といっても、試験の種類によってこだわりがある派です。


例えば、秘書検定や色彩検定などは公式テキストが出版されているので、公式テキストがあるものは内容は見ずにそれを選びます。理由は「公式」が一番試験範囲を網羅しているはずだから。笑


公式テキストがない簿記や宅建などは、種類がめちゃくちゃあるので、Amazonのランキングやレビューを見て候補を2~3冊に絞り、本屋さんに行って内容を見て決めます。

そのときに重視するポイントは、

①カラー印刷であること(モチベーション的に重要)

②図や絵が多いこと(モチベーション的に重要)

③覚えるポイントがまとまっていること

このへんです。


どの本も甲乙つけがたいときは、値段の安さで最終的に決めますw


番外編としては、そもそもマイナーな検定の場合はテキストが1種類しかないことがあるので、その場合は考えずに済むので楽です。

アラサー社会人です。思いつきで資格を取ろうとする傾向があります。

職業:
営業、企画

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