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コワーキングスペース利用の必要性の有無などについて

北極ペンギン

教材・スクール

自宅・自室 or コワーキングスペース

現在、こちらのサイト様では、学習に最適な場として、それが自宅であるか否かのアンケートを取るとともに、コワーキングスペースの特集も組まれています。

私、北極ペンギンは、過去に、学習は自宅で集中して行う習慣をつけることが大切だ!、などと、偉そうなことを発言した経緯があり、そんな私が自宅ではなくコワーキングスペースを利用するのはおかしな話ですが、実はこの前、そのコワーキングスペースの体験見学会に参加してきてしまいました!

自宅・自室を利用する上での利点

まずは当たり前ですが、料金がかかりません。さらに、コワーキングスペースに移動するまでの時間や、その他交通費もかかりません。

従って、自宅・自室で集中して学習に取り組めるなら、わざわざコワーキングスペースを利用する必要性は、あまりないといえるのかも知れないと、思わないでもありません。

コワーキングスペースとの相性が良い場合、利用する利点、あり

自宅・自室では、例えば落ち着きすぎて集中できないとか、さらには図書館やカフェも、十分に集中するには何となく事欠いてしまうとか、さらには資格予備校だと授業料が若干高めである可能性もあり、それが若干気になってしまう、というような場合には、コワーキングスペースを利用するのがオススメです。

コワーキングスペースでは、基本、授業はやりませんが、利用者が自習をしたり、その他、場所によってはいろいろな催し物もある、さらにはすぐ近くにコンビニなどのお店もある、などと特徴も考え合わせると、若干の出費を伴ったとしても、そのコワーキングスペースを使った方が得策でしょう。



以下、私事。

できればしばらくの間、コワーキングスペースっていうのを、試しに、使ってみたいな(あくまでも「試しに」ですよ!)って、思ってもいます。

それで、ある程度のお金とかを払って、それでもある程度のメリットが得られれば、それを続けることを検討してみても、そんなに悪くはないと思っています。

でも、定職に就いていない私は、収入がかなり限られているんですよね!(いちおう無職ではないんですが、定職に就いている、とはいい難いです)

仮に、コワーキングスペースを使うにしても、多分おそらく来月あたりからになりそうです。場合によっては、もっと遅れるかも・・・。


そういえば、私が行ったコワーキングスペースには、高校生もいましたね・・・。大学受験でしょうか?・・・。


私が行ったコワーキングスペースが、具体的にどこかはいえませんが、まあ上記の通りです。



          以上

北極ペンギン(H.N)と称する者です。

職業:
その他
保持資格:
・中型自動車第1種運転免許(8t限定) ※旧・普免
・危険物取扱者(乙種4類)
・二級ボイラー技士
・消防設備士(乙種6類)
・児童指導員(任用資格)
・食品衛生責任者
・防火管理者(甲種)
・社会福祉主事(任用資格)
・ガス溶接技能者
・有機溶剤作業主任者
・特定化学物質及び四アルキル鉛等作業主任者
・電気取扱者(低圧・実技1h)
・科学検定 科学基礎
▲上記のものの他、詳細不明なものが2点ほど
勉強中の資格:
・登録販売者
・社会保険労務士
取りたい資格:
・中小企業診断士

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