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実用タイ語検定試験

実用タイ語検定試験では、日本人のタイ語学習者を対象に、読み書きや日常会話、通訳・翻訳の能力といったタイ語の習得レベルを測ります。タイへの渡航者が年間100万人を超え、工場や支社を作る企業が増えるなど、タイ語への関心やタイ語を理解できる人材のニーズは高まっているといえます。


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受験者の声とは

試験級
【5級】春季・秋季
【4級】春季・秋季
【3級】春季・秋季
【準2級】春季のみ
【2級】秋季のみ
【1級】秋季のみ
実施日程
年2回
春季(6月初旬の日曜日)と秋季(11月初旬の日曜日)

<2022年度>
秋季:
〔一次〕2022年11月16日(日)
〔二次〕2023年1月15日(日)
申込期間
試験実施日の約1か月前まで

<2022年度>
秋季:2022年9月21日(水)~10月5日(水)
申込URL
http://www.thaigokentei.com/course.html
受検料
【1級】9,500円
【2級】8,500円
【準2級】7,800円
【3級】7,300円
【4級】6,300円
【5級】5,300円(各税込)
受検資格・対象者
どなたでも受験できます。
試験会場
東京、大阪、名古屋、バンコク
※二次試験は東京会場とバンコク会場にて実施。
(2級と1級の一次試験合格者が受験。秋季のみの実施)
試験方法
筆記試験+記述試験+口述試験 (1次合格者のみ)
出題範囲
【5級・4級・3級】 
筆記 (マークシート式)、リスニング

【準2級】 
筆記 (記述式)、リスニング

【2級・1級】 
1次: 筆記 (記述式)、リスニング
2次: 1次合格者のみ対面口述試験
学習の手引き
参考書籍はこちらをご確認ください。
http://www.thaigokentei.com/education/
合否基準
全級とも100点満点中、70点以上の得点で合格となります。
結果発表
合否通知は通常30日後、2・1級1次試験は約21日後、受験者全員に郵送

試験主催者

NPO法人 日本タイ語検定協会 事務局
URL: http://www.thaigokentei.com/course.html

※掲載内容について古い情報や誤りがある場合がございますので、必ず公式HPにて最新情報を確認してください。
※【資格・検定主催者様へ】掲載内容に誤りなどがある場合は、「日本の資格・検定」事務局までご連絡ください。

2022年7月6日更新


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