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中国語コミュニケーション能力検定

中国語コミュニケーション能力検定では、中国語の実践的な運用能力と総合的なコミュニケーション力を測定します。日常生活やビジネスシーンでよく使われる中国語から問題が出題されるのが特徴です。昇進・海外派遣要員の選考や社員教育・研修などでこの検定を活用する企業が増えています。


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実施日程
2021年9月現在、CBT化に向けてプレテストを実施中。

<第2回プレテスト>
2021年10月3日(日)
申込URL
http://www.tecc.jpn.com/index.html
受検料
5,500円(税込)
支払方法
クレジットカード決済又はコンビニ店頭での払い込み
試験会場
国内開催:
札幌、仙台、東京(2会場)、横浜、名古屋、京都、大阪、神戸、福岡

海外開催:
台北、上海
試験時間
80分(リスニング問題35分、リーディング問題45分)
試験方法
マークシート方式 (四肢択一)
問題数
140問(リスニング70問、リーディング70問)
合否基準
1000点満点のスコア表示方式で評価
結果発表
実施日から約1ヵ月後に認定証を郵送
※年末年始は送付が遅くなることがあります
※海外への送付は、現地郵便事情により遅れることがあります

お問い合わせ先

中国語コミュニケーション能力検定 TECC検定事務局
URL: http://www.tecc.jpn.com/index.html

※2021年4月1日から消費税を含めた総額表示の義務化に伴い、受験料・受講料等の表記に変更がある場合がございますので、ご注意ください。
※掲載内容について古い情報や誤りがある場合がございますので、必ず公式HPにて最新情報を確認してください。
※【資格・検定主催者様へ】掲載内容に誤りなどがある場合は、「日本の資格・検定」事務局までご連絡ください。

2021年9月22日更新


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