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資格・検定

セーフティオフィサ資格 建設安全分野(SO-C)

セーフティオフィサ資格制度は、企業トップを含む経営者層、管理者層、実務者層の安全に対する知識の保有や理解の確認を目的とした要員教育認証システムです。資格者が、各階層に存在することで、企業・事業現場における安全文化構築への推進効果が高まり、ウェルビーイングの向上を図ることができます。

基本情報

試験方法
e-ラーニングとWBT(Webによる試験)により時間、場所に制限されることなく資格取得ができます。
試験時間:60分
実施日程
毎月実施(1月、5月除く)
申込期間
毎月(11日~月末)
公式URL
https://www.japan-certification.com/

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詳細情報

試験級
発注組織の幹部、店社の経営幹部・責任者・管理者向けの「建設セーフティエグゼクティブ資格」、発注組織の責任者・管理者 工事組織の責任者・管理者向けの「建設セーフティマネージャ資格」、工事管理組織の担当者向けの「建設セーフティスタッフ資格」があります。
【セーフティエグゼクティブ資格(SE-C)】
【セーフティマネージャ資格(SM-C)】
【セーフティスタッフ資格(SS-C)】
申込URL
https://www.japan-certification.com/certifying-examination/details/?so-c
申込方法
WEB申込
受験料
24,200円(税込)(個人)
※団体・会員価格設定あり
支払方法
クレジット払い、請求書払い、コンビニ払い
受験資格・対象者
どなたでも受験できます
試験会場
オンライン試験
試験時間
60分(各資格共通)
難易度
【セーフティエグゼクティブ資格(SE-C)】
建設安全に対する正しい知識と深い見識を持ち、リーダーとして安全経営を推進できる強い意志と能力がある。

【セーフティマネージャ資格(SM-C)】
建設安全に対する正しい知識と見識を持ち、リスクアセスメントを使って組織を正しく指揮し、安全を推進できる意志と能力がある。

【セーフティスタッフ資格(SS-C)】
建設安全に対する正しい知識を持ち、安全方針を理解し、リスクアセスメントを基に実務を遂行する能力がある。
出題範囲
基礎安全学、経営安全学、社会安全学、構築安全学
詳しくは以下を参照ください。
https://institute-gsafety.com/certification/safety-officer/
結果発表
日本認証株式会社のWEBサイト上で、試験後の指定日に発表
資格の更新
4年毎
費用:13,200円(税込)

試験主催者

日本認証株式会社
URL: https://www.japan-certification.com/

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2026年8月7日更新