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スペイン語技能検定

(3.11) - 評価する

スペイン語技能検定は、スペイン語の語学力を客観的に評価する資格です。スペイン語は世界3大言語と言われており、非常に多くの地域で使用されている言語です。貿易などでも使用されることから社会的にも需要は多く、商社や外資系企業、旅行会社など広く活かすことができるでしょう。


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受験者の声とは

試験級
【1級】【2級】
【3級】【4級】
【5級】【6級】
実施日程
夏季:〔1次〕6月中旬 〔2次〕7月下旬
冬季:〔1次〕12月上旬 〔2次〕1月下旬
※1級は冬季のみ実施

<2022年度>
冬季:
〔1次〕2022年12月11日(日)
〔2次〕2023年1月29日(日)
申込期間
試験実施日の約1か月半前まで

<2022年度>
冬季:2022年9月20日(火)~10月26日(水)
申込URL
https://casa-esp.com/
申込方法
・WEB申し込み
・郵送申し込み
・書店、生協申し込み
受検料
・WEB申し込みの場合
【1級】12,000円
【2級】10,000円
【3級】8,000円
【4級】6,000円
【5級】5,000円
【6級】4,000円

・郵送申し込み、書店・生協申し込みの場合
【1級】12,300円
【2級】10,300円
【3級】8,300円
【4級】6,300円
【5級】5,300円
【6級】4,300円(各税込)
受検資格・対象者
どなたでも受験できます。
試験会場
〔1次〕北海道、仙台、秋田、東京、新潟、金沢、静岡、名古屋、関西、広島、福岡、沖縄、準会場

〔2次〕東京、名古屋、関西、福岡
試験時間
実施年度によって変更する場合がございます。

【1・2級】
〔1次〕筆記(65分)、リスニング(15分)
〔2次〕試験官による面接形式(1次合格者のみ)

【3級】
筆記(65分)、リスニング(15分)

【4級】
筆記(40分)、リスニング(10分)

【5・6級】
筆記(35分)、リスニング(5分)
試験方法
【1・2級】筆記試験(マークシート形式)+口述試験  
【3~6級】筆記試験(マークシート形式)
出題範囲
【1級】社会生活の全般にわたってスペイン語を運用でき、専門的業務にたずさわることができる
【2級】社会生活の全般にわたってスペイン語を運用でき、一般的業務において活用できる
【3級】スペイン語の4技能(読む、書く、聞く、話す)を活用し、スペイン語圏で生活する中で適切な受け答えができる
【4級】スペイン語の4技能(読む、書く、聞く、話す)を活用し、日常生活において状況に即した受け答えができる
【5級】スペイン語の4技能(読む、書く、聞く、話す)の基本を理解し、日常生活において平易な受け答えができる
【6級】スペイン語の4技能(読む、書く、聞く、話す)の基本を理解し、日常生活において最低限の受け答えができる
合否基準
正解率70%(1級は80%)程度

試験主催者

公益財団法人 日本スペイン協会 西検事務局
URL: https://casa-esp.com/

※掲載内容について古い情報や誤りがある場合がございますので、必ず公式HPにて最新情報を確認してください。
※【資格・検定主催者様へ】掲載内容に誤りなどがある場合は、「日本の資格・検定」事務局までご連絡ください。

2022年8月15日更新


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