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色彩技能パーソナルカラー検定(R)

色彩技能パーソナルカラー検定(R)は、色に関わる実務に必要な「色の見分け」に重点を置き、「実際に色を見分ける実力があるかどうか」を判定し、また色彩理論と結びつけたパーソナルカラーの理解、カラーコーディネートの理解を問う試験です。ファッションや美容の現場で役立つ実用性の高い検定として評価を得ています。


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受験者の声とは

試験級
【モジュール3】(上級)
【モジュール2】(中級)
【モジュール1】(初級)
申込URL
https://www.p-color.jp/
申込方法
インターネット受付
受験料
【モジュール3】12,100円(税込)
【モジュール2】8,800円(税込)
【モジュール1】7,700円(税込)
支払方法
・クレジットカード
・コンビニエンスストア/Pay-easy
受験資格
【モジュール3】モジュール1、モジュール2、両方の合格者のみ
【モジュール2】モジュール1合格者のみ※モジュール1と併願受験も可能
【モジュール1】どなたでも受験可能
試験会場
【モジュール3】東京・名古屋・大阪・福岡
【モジュール1・2】全国にある指定のCBTテストセンターにて実施
試験時間
【モジュール2・3】70分
【モジュール1】60分
試験方法
【モジュール3】実技試験/一部記述式 少人数のグループ制)
【モジュール1・2】筆記試験(選択式)
問題数
【モジュール1・2】100問
出題範囲
【モジュール3】
試験官がモデルに2色1組の布(ドレープ)をあて、顔の変化を見分ける試験
・モジュール2の内容に加え、実際に色の属性の見極めができる
・パーソナルカラーの重要点、診断時の条件などパーソナルカラーの基本を理解している

【モジュール2】
「色彩技能パーソナルカラー検定(R)公式テキストモジュール2」から出題
・中級程度の色彩理論を理解している
・指定された色に対し色彩理論に基づいて特性を見分けられる
・パーソナルカラーに役立つ、実践的な色を見分ける技能及び理論を理解している

【モジュール1】
「色彩技能パーソナルカラー検定(R)公式テキストモジュール1」から出題
・初級程度の色彩理論を理解している
・色の特性を識別判断できる
・パーソナルカラーの基本的知識を持っている
・指定条件の色・配色を特定できる
学習の手引き
「色彩技能パーソナルカラー検定(R)モジュール3公式テキスト」
「色彩技能パーソナルカラー検定(R)公式テキストモジュール2」
「色彩技能パーソナルカラー検定(R)公式テキストモジュール1」
配色ワークブック、パーソナルカラー配色カード、過去問題
PCCS配色カード199
合否基準
満点の70%前後で合格
結果発表
後日発表
※約1カ月後に合否結果及び合格者には合格証書が郵送されます。
資格の更新
なし
備考
※モジュール1・モジュール2の併願受験の場合、
モジュール1の合格がない場合は、モジュール2の合格は認められません。
受験料の返金なども一切受け付けておりません。

お問い合わせ先

NPO法人日本パーソナルカラー協会
URL: https://www.p-color.jp/

※2021年4月1日から消費税を含めた総額表示の義務化に伴い、受験料・受講料等の表記に変更がある場合がございますので、ご注意ください。
※掲載内容について古い情報や誤りがある場合がございますので、必ず公式HPにて最新情報を確認してください。
※【資格・検定主催者様へ】掲載内容に誤りなどがある場合は、「日本の資格・検定」事務局までご連絡ください。

2021年4月13日更新


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