日本の資格・検定

資格・検定

移動式クレーン運転士

移動式クレーン運転士の資格を取得すると、吊り上げ荷重が5トン以上の移動式クレーンを運転し、荷物の運搬や移動を行うことができます。移動式クレーンは建設現場以外にも、工事現場や港湾などで使用されており、有資格者の活躍の場は広いでしょう。


受験者の声を投稿する

受験者の声とは

実施日程
年6回程度

<2022年度>
7月回:2022年7月7日(木)
8月回:2022年8月23日(火)
11月回:2022年11月2日(水)
1月回:2023年1月20日(金)
3月回:2023年3月14日(火)
申込期間
各試験センターへの郵送:試験日の2カ月前~14日前
窓口持参:試験日の2カ月前~2日前
申込URL
http://www.exam.or.jp/exmn/H_shikaku232.htm
申込方法
・郵送
・センター窓口へ持参
受験料
〔学科〕6,800円
〔実技〕11,100円(非課税)
受験資格
どなたでも受験できます。
試験会場
北海道(恵庭)、東北(岩沼)、関東(市原)、中部(東海)、近畿(加古川)、中国四国(福山)、九州(久留米)の各安全衛生技術センター
試験時間
〔学科〕2時間30分(科目免除者は2時間)
試験方法
学科試験+実技試験
問題数
〔学科〕計40問
出題範囲
〔学科〕
①移動式クレーンに関する知識
②原動機よび電気に関する知識
③関係法令
④移動式クレーンの運転のために必要な力学に関する知識

〔実技〕
①移動式クレーンの運転
②移動式クレーンの運転のための合図

試験主催者

公益財団法人 安全衛生技術試験協会
URL: http://www.exam.or.jp/

※掲載内容について古い情報や誤りがある場合がございますので、必ず公式HPにて最新情報を確認してください。
※【資格・検定主催者様へ】掲載内容に誤りなどがある場合は、「日本の資格・検定」事務局までご連絡ください。

2022年6月8日更新


関連する記事はまだありません。


関連する記事はまだありません。
皆さまの投稿をお待ちしております。


    関連するQ&Aはまだありません。
    皆さまの投稿をお待ちしております。

フリーワード検索

ジャンル

ジャンル一覧を開く

特徴