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食品表示検定

食品表示検定は、食品情報の宝庫といえる食品表示に関する知識や理解度を測る検定試験です。事業者に適正な食品表示を促し、また消費者の適正な食品知識、判断力等の育成、さらには食品市場全体の安全・安心の向上を目的としています。食品製造業、小売業など食品に関連するさまざまな業界への就職を考えている方にはおススメです。


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試験級
【上級】
【中級】
【初級】
実施日程
【上級】年1回
【中級・初級】年2回(6月・11月)

<第26回初級> CBT方式にて2022年11月1日(火)~11月21日(月)実施
<第26回中級> CBT方式にて2022年11月18日(金)~12月11日(日)実施
<第12回上級> ペーパー一斉試験にて2022年11月20日(日)実施
申込期間
<第26回初級> 
【受験申込期間】
2022年9月1日(木)〜10月17日(月)
【団体事前申請期間】
2022年8月15日(月)〜8月31日(水)
<第26回中級> 
【受験申込期間】
2022年9月1日(木)〜10月17日(月)
【団体事前申請期間】
2022年8月15日(月)〜8月31日(水)
<第12回上級>
【受験申込期間】
2022年8月29日(月)〜10月7 日(金)
申込URL
http://www.shokuhyoji.jp/index.html
申込方法
インターネット申し込み
受検料
【上級】21,000円
【中級】8,500円
【初級】5,000円(各税込)
支払方法
クレジットカード決済又はコンビニ店頭での払い込み
受検資格・対象者
【上級】中級に合格した方
【中級・初級】どなたでも受験できます
試験会場
【上級】
札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、広島、福岡(予定)

【中級・初級】
CBTテストセンター
試験時間
【上級】150分
【中級】90分
【初級】90分
試験方法
【上級】マークシート方式+記述式
【中級】【初級】2022年6月よりCBT方式に移行
問題数
【上級】基礎知識分野: 35問 専門知識分野: 3項(4問)
【中級】100問
【初級】75問
難易度
【上級】
食の生産、流通、製造等において食品表示のエキスパートとして業務に活かし、責任を持って作成・指導を行う人材向け

【中級】
生産、製造、流通等において、食品表示の専門的な知識を得て業務に活かす必要のある人材向け

【初級】
食品表示を理解し、商品を選択したい消費者向け
食の生産、製造、流通等の食品表示の初心者向け
出題範囲
【上級】
上級は食品表示全般に対する試験であり、法令、ガイドライン、Q&Aなどから出題

【中級】
「改訂7版・食品表示検定 認定テキスト・中級」からの基礎知識と、それを理解したうえでの応用力

【初級】
「改訂6版・食品表示検定 認定テキスト・初級」からの基礎知識と、それを理解したうえでの応用力

※食品表示検定試験の最新情報は、食品表示検定協会ホームページでご確認ください。
学習の手引き
食品表示検定認定テキストがございます。
【中級・初級】https://www.shokuhyoji.jp/measures/text/
合否基準
【上級】100点満点中、80点以上
【中級】100点満点中、70点以上
【初級】100点満点中、70点以上

試験主催者

一般社団法人 食品表示検定協会
URL: http://www.shokuhyoji.jp

※掲載内容について古い情報や誤りがある場合がございますので、必ず公式HPにて最新情報を確認してください。
※【資格・検定主催者様へ】掲載内容に誤りなどがある場合は、「日本の資格・検定」事務局までご連絡ください。

2022年7月22日更新


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